
(更新日:2008.06.25)
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株式会社 金門光波
| TEL:03-5248-4820 FAX:03-5248-0021 | ||||
| www.kimmon.com | ||||
| lasers@kimmon.com | ||||
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【設立年】2006年 【資本金】10,000,000円 【従業員数】42人
【総売上】800,000,000円
【代表取締役】 濱田 武
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【分野別取扱製品】(7項目の掲載があります。) |
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【企業PR】
1967年に(株)金門製作所のグループ会社としてスタートしました金門電気(株)時代よりレーザ装置の研究・開発を積み重ね1971年よりHe-Cdレーザ装置の製造・販売を開始し、社会貢献してきました。 そして、2006年に金門グループから離れてレーザ機器の製造・販売を行う(株)金門光波として独立しました。 ▼▼高い技術力により製品化に成功したHe-Cdレーザ装置▼▼ 金門光波の主力製品の一つには「He-Cd(ヘリウム-カドニウム)レーザ装置」があります。この装置は、金属蒸気の制御が非常に難しいことから、国内の競合他社は開発を諦めた経緯があります。この難題を解決したのが自社の高い技術力です。さらに、安定出力化・長寿命化にも成功し、製品価値をより高めています。 発振波長は325.0nm及び441.6nmの連続発振レーザで、冷却方式は空冷。AC100Vで駆動し、消費電力も少なくコストパフォーマンスに優れていることも大きな特徴です。また、325.0/441.6nm同時発振も行うことができます。その用途は、レーザープリンター、光ディスク、光造形法、リソグラフィー、描画装置、ホログラフィー、欠点検査装置、微粒子計測、精密位置あわせ、画像解析、レーザ顕微鏡、フォトルミ装置、ラマン分光装置、細胞分析、生体治療、バイオテクノロジーなど多種多様な分野に渡ります。 ▼▼世界に発信するKIMMONブランド▼▼ 国内シェアでは95%、海外シェアでも60%とトップランクです。現在では、市場も成熟してきていることから、海外への輸出が多くなっています。当社の高い技術力に支えられたHe-Cdレーザ装置は、世界各国で多様に利用され、今後も“KIMMONブランド”を発信し続けます。 |
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【Web広告】 1. フォトルミネッセンス計測装置 2. DPSSグリーンレーザ装置 3. ブルーバイオレットレーザ装置 4. 高出力He-Cdレーザシステム 5. ND:YAGレーザ装置 6. DPSSブルーレーザ装置(近日発売)
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