新設 光・レーザー応用センサフェア 企画協力センサイト・プロジェクト

光・レーザー応用センサフェア2018 開催概要

センサはIoT やAI あるいはネットワークとの融合で、数10 兆個規模市場に急成長を遂げつつあります。ロボット、自動車をはじめ、セキュリティ、ディフェンス、医療・介護、環境・気象、計測・検査など様々な分野において、人の暮らしと産業の発展に必須のデバイスとして活用されています。
その中でも光技術、レ―ザー技術はキーテクノロジーとして重要な位置を占めており、今後ますますビジネスとして発展していくことは間違いありません。

そこでオプトロニクス社では毎秋に開催している『光とレーザーの科学技術フェア』の傘下で『光・レーザー応用センサフェア2018』を開催することにいたしました。
『光とレーザーの科学技術フェア』には赤外線、紫外線、分光、薄膜、光学、レーザーなどの関連展示会が同時開催されますので、展示のシナジー効果も大きいと期待されています。

出展対象製品

  • 光センサ、CMOS センサ、CCD センサ、レーザーセンサ、光電センサ、赤外線センサ、ライダーセンサ、受光素子、照度/近接センサ、輝度センサ、カラーセンサ、イメージセンサ、カメラ、光学式測距センサ、バーコードリーダ、光位置センサ(PSD)、光ファイバセンサ、フォトインタラプタ、フォトダイオード、フォトトランジスタ、フォトマイクロセンサ、フォトリフレクタ、分光センサ/分光器、放射温度センサ、フォトカプラ、レーザードップラー計測計、ロータリーエンコーダ、各種光MEMS センサ、各種光IC センサ、その他関連機器・計測機器・周辺機器など
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