赤外線フェア 出展社セミナー 聴講無料
会期・会場
2011年12月14日(水)・15日(木)
東京都立産業貿易センター 浜松町館 赤外線フェア2011会場内 特設会場
プログラム
| 12月15日(木) 12:45〜13:35 |
| 浜松ホトニクス株式会社 |
中赤外線半導体レーザ“量子カスケードレーザ”とその応用高感度・高分解能ガス分析用の中赤外半導体レーザ |
| 中赤外帯の分子の指紋領域にアクセスできる唯一の半導体レーザである“量子カスケードレーザ”について。地球温暖化ガスや排ガス計測用途に普及し始めている量子カスケードレーザの現状と応用例について述べる。 |  |
| 浜松ホトニクス株式会社 開発本部 レーザデバイス開発G 秋草 直大 氏 |
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| 12月15日(木) 13:50〜14:40 |
| フジトク株式会社 |
MATERION(旧BARR)社とその赤外線フィルター紹介 |
光学薄膜分野の雄としてその名を全世界に知らしめたBARRブランドが新生Materion社として新たな足跡を残す。
同社が残してきた、多彩な足跡の中でも、近年、成長著しいサーマルイメージング分野と同社の最先端技術を併せて紹介する。 |  |
Materion Barr Precision Optics & Thin Film Coating. Thermal Imaging Product Manager Mr. Robert D. Legg |
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| 12月15日(木) 14:55〜15:45 |
| 株式会社システムズエンジニアリング |
「はやぶさ」の熱制御材料とその熱物性測定低温から高温の放射率・太陽光吸収率を測る、推算する |
| 小惑星探査機「はやぶさ」の惑星間飛行やイトカワタッチダウンにおける熱制御をまず概説し、次いで、そこに搭載された熱制御材料の紹介とその熱物性である低温から高温の全半球放射率εH、太陽光吸収率αS等の測定と推算を紹介する。特に、本フェアではポータブルタイプのαS、εHの測定装置を展示します。 |  |
| (元)宇宙科学研究所/独立行政法人 宇宙航空研究開発機構 (現)株式会社 興栄 大西 晃 氏 |
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定 員
・シアター形式 60名
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終了いたしました。