出展の見どころ
| (株)グラビトン | レーザーEXPO No. G-10 | ||||
| 〒358-0008 | |||||
| 埼玉県入間市河原町15-5 | |||||
| URL:http://www.graviton.co.jp/ | |||||
| ● 担当 | |||||
| プロダクトグループ 李 泰潤 | |||||
| TEL:04-2966-0816 FAX:04-2966-0817 | |||||
| ● 出展の見どころ | |||||
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タイプの異なる短波長用O/Eコンバーターの中から、お客様の目的に合致した機種をお選び頂くために、弊社ホームページに選択表を用意致しました。 また、1000nm〜1650nmの波長に対応したLPDシリーズもご用意しております。 | |||
| ● 出展製品 | |||||
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高感度タイプのSPSシリーズ(SPS-1, SPS-2) 光通信機器からの出射光観測用には、O/E変換感度は数百V/Wと、それ程高い値が必要とされませんでした。 一方、PDPの放電光の観測や光応用計測アプリケーションでは高い変換感度が必要とされます。 SPSシリーズは高い変換感度を、ある程度の帯域を確保しながら低雑音で実現するために、初段のTIAを新規設計し、光学系バリエーションを加えて2機種ご用意したものです。 |
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高NAファイバー対応のSPAシリーズ SPAシリーズでは、受光光学系の縮小率を0.8倍とした事により、最大受光NAを0.5まで(SPDシリーズは0.25)上昇させる事ができました。例えば受光径0.8mmのPDを用いたSPA-1では、コア径1mmでNA=0.5のプラスチックファイバーからの出射光を捕らえ、DCから500MHzまでの帯域を維持しながらO/E変換する事に成功しています。 |
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SPDシリーズ(SPD-1, SPD-2, SPD-3, SPD-4) SPDシリーズもタイムドメインレスポンスを改善。 SPA及びSPSシリーズの追加と前後し、従来からのSPDシリーズの回路系についても、増幅素子などの見直しを行い、タイムドメインレスポンスの改善を図っています。 |
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LPDシリーズ(LPD-1, LPD-2) 一般的な光ファイバー通信網などの長波長計測にも、LPDシリーズでご対応頂けます。 LPD-1は900〜1650nm光信号を広帯域で電気信号に変換するO/Eコンバーターです。 LPD-2はNA0.25コア径500μmからの出射光を取込む事が出来ます。ても、増幅素子などの見直しを行い、タイムドメインレスポンスの改善を図っています。 |
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E/OコンバーターのLLシリーズ 電気信号から光信号への変換器。シグナルジェネレーターなどの測定機に直接接続して使用。 光出力:0.25mW以上 使用ファイバー:50/125GI 発光波長:400nm,650nm,780nm,830nm,1300nmの内いずれか一つ(特注波長要相談) 周波数帯域:100KHz〜1.2GHz |
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| ● 出展カテゴリ | |||||
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| ● ブース訪問予約/お問合せフォーム | |||||
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