出展の見どころ
| (株)日本レーザー | レーザーEXPO No. F-6 | |||||
| 〒169-0051 | ||||||
| 東京都新宿区西早稲田2-14-1 | ||||||
| URL:http://www.japanlaser.jp/ | ||||||
| ● 担当 | ||||||
| レーザー機器部 | ||||||
| TEL:03-5285-0863 FAX:03-5285-0860 | ||||||
| ● 出展の見どころ | ||||||
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ファイバーレーザー、加工用半導体レーザー、励起用半導体レーザー、高出力ブルー/UVレーザーなどの製品をはじめ、フェムト秒レーザー、DPSSレーザーなどの最先端レーザー発振器を中心に、各種レーザー発振器を出展します。 そのほかにも、レーザー関連の周辺機器、レーザー用光学機器を多数出展します。 | ||||
| ● 出展製品 | ||||||
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微細加工用ピコ秒レーザー MOPA方式を用いている“DUETTO”は、パッシブモードロックシードレーザーとダイオード励起アンプを一体化しています。特許技術SESAMにより可能になったシードレーザーの安定性と信頼性、所有のアンプ技術により優れたビーム特性をもった高エネルギーピコ秒パルスを実現します。 ●主な仕様:波長:1064nm、繰返し周波数:50kHz〜8MHz、平均出力:10-15W、ピーク出力:<16MW、パルスエネルギー:<200μJ、パルス幅:<12ps |
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![]() CW355nmレーザー“Titan Infinity CW 355nmシリーズ” 355nmで連続発振する、出力50〜200mWの小型DPSSレーザーで、M2 <1.3、TEMooです。 用途は、共焦点顕微鏡、フローサイトメトリ、生物蛍光学、生化学異物検出、光退色、その他検査用光源。 |
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CW266nmレーザー“FQCW266” 一般的な266nmのパルスレーザーではモードや出力が不安定ですが、縦モードが約1MHzのシングルで発振する本レーザーは、M2が1.3以下で出力安定性は1%以下と安定した空冷式小型DPSSレーザーです。 |
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小型高繰返し超短パルスファイバーレーザー“Satsuma” 超微細加工の工業用途に適し、加工条件に合わせて繰返し周波数、パルス幅、パルスエネルギーを可変できます。ヘッドは密封モノシリックハウジングによって高い安定性を維持し、SHG/THGのオプションも可。 |
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![]() 半導体レーザーエンジン“SOLE” 最大6波長までの高安定化レーザーを、最大150mWで375nm〜830nmの波長でシングルモード偏波面保存ファイバーまたは空間ビームとして出力可能。コンフォーカル顕微鏡やフローサイトメトリなどに最適。 |
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| ● 出展カテゴリ | ||||||
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| ● ブース訪問予約/お問合せフォーム | ||||||
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