Photonics Innovation TOP / English__ オプトロニクス社

出展の見どころ

(株)グラビトン

Photonics Innovation 2026 No.
〒358-0006
埼玉県入間市春日町1-8-1
URL:https://www.graviton.co.jp

● 担当
プロダクトグループ 
TEL:04-2966-0816 FAX:04-2966-0817

● 出展の見どころ
下記自社製品を展示(ご相談承ります)
・アナログ光リンクシステム:低価格、広帯域(2KHz~3GHz)
・超高精度ミラーマウント:古澤博士(東京大学)の量子テレポーテーション用FMD社製品
・広帯域O/Eコンバータ:受光範囲:NA0.5、高速通信用HPCF評価に最適、DC~3.0GHz
・医療用OCT向けO/Eコンバータ:DC~1GHz、NEP 6pW/√Hz以下@100MHz

● 出展製品
通信医療・健康モビリティ宇宙・航空エネルギーインフラ
【DLP-2】医療用OCT装置他向け広帯域デュアルバランス差動増幅型O/Eコンバーター

【DLP-2】デュアルバランス型O/E変換器
1台毎にバランスの取れた2つのフォトダイオードと高速インピーダンス変換増幅器をマッチングさせ優れたCMRRを実現
・低ノイズ:6pW√Hz以下(NEP 100MHz以下)
・広帯域(DC~1GHz)I/V変換回路を含めオールディスクリートで自社設計
シミュレーションと弊社実績に基づく最適なデバイス選定と基板設計により電圧振幅特性の対称性を実現

通信宇宙・航空エネルギーインフラ
【MWL-TX2 /MWL-RX2】広帯域(2kHz~3GHz)アナログ光リンク

【MWL-TX2 /MWL-RX2】アナログ光リンクシステム『展示:デモ機』
・送信/受信のセットで販売中 : 低価格
・広帯域(2KHz~3GHz)
・電気信号を光強度変調信号に変換する送信モジュール : 発光波長(1470~1590nm)はDFBレーザーの仕様に準拠
・光強度変調信号を電圧信号に変換するレシーバー : 受光波長範囲 1470nm~1610nm

通信医療・健康モビリティ宇宙・航空エネルギーインフラ DEMO
ミラーマウントMM1000S(FMD社)

MM1000Sは*古澤教授(東京大学)・青木教授(現早稲田大学/元東京大学)・政田教授(玉川大学)・井口氏(KSオリンパス)との共同で開発された超高精度ミラーマウントです。
Visibilityが安定し調整~16日間以上経過後も全く調整が狂わないという驚異的なパフォーマンスを実現。
*印:1998年~決定論的量子テレポーテーション実験の成功、多者間での量子テレポーテーション実験の成功など。

通信医療・健康モビリティ宇宙・航空エネルギーインフラ DEMO
広帯域高性能O/Eコンバータ

【SPA-4】広帯域高性能O/Eコンバータ『展示:各種デモ機』
可視光帯域で、波長依存性のないPDを搭載した広帯域O/Eコンバータ:SPA-4
・受光範囲:NA0.5、高速通信用HPCF(コア径250um)の評価にも最適
・広帯域:DC~3.0GHz
・外形:103mm x 44mm x 21mm
・重量:130g

通信医療・健康モビリティ宇宙・航空エネルギーインフラ
【校正用光源】7波長光源 RLSシリーズ

【RLS-7】は7波長光源搭載/7出力 校正用光源です。
最大搭載スロット数:8台
光出力安定度:±0.01dB以下@15分間
波長は850.0nm:SLD光源を始め、1300.0nm〜 DFB−LD光源から自由な組み合わせが可能な高精度光源です。
出射光はCW光の他、変調周波数270Hz、1kHz、2kHzも可能。

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