光科学フォーラムサミット

2016年11月16日(水) 13:10-16:50  科学技術館 1F 8号館
【SF-1 コース】 第8回 光科学フォーラムサミット


国家戦略を担うレーザープロジェクトと産業革新

・主催:大阪大学光科学センター、
   融合光新創生ネットワーク、先端光量子科学アライアンス
   (文部科学省「最先端の光の創成を目指したネットワーク研究拠点プログラム」)
・後援:オプトロニクス社
・協賛:レーザー学会、レーザー技術総合研究所、光科学アライアンス、日本フォトニクス協議会

主催者挨拶
 加藤 義章
 (最先端の光の創成を目指したネットワーク研究拠点 統括プログラムオフィサー、光産業創成大学院大学学長)

来賓挨拶 文部科学省

講演会

1)ユビキタスパワーレーザー安全・安心・長寿社会(ImPACT)
 佐野 雄二 (JST)

2)レーザー加工/次世代レーザーコーティング(SIP)
 塚本 雅裕 (大阪大学)

3)高輝度・高効率レーザー技術による加工(NEDO高輝度・高効率次世代レーザー技術開発)
 小林 洋平 (東京大学)

4)可視光半導体レーザー応用(NEDOクリーンデバイス社会実装)
 東條 公資 (島津製作所)

パネルディスカッション “レーザーは産業界に何を齎すのか”
 座長 山本和久(大阪大学) 
 パネラー 八木哲哉(三菱電機)、講演者など

閉会挨拶
 兒玉了祐
 (融合光新創生ネットワーク拠点責任者、大阪大学光科学センター長)

 

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