AR/VR
現実と見分けがつかない未来へ~Eu添加GaN赤色LEDの挑戦~
(株)IntraPhoton 本蔵 俊彦 氏
代表取締役社長ARグラス用ウェーブガイド技術
Cellid(株) 中野 聡 氏
R&Dハードウェア部 シニアエンジニアVR-HMD向け光学系の開発動向
シャープディスプレイテクノロジー(株) 臼倉 奈留 氏
レーザ網膜投影技術:視機能支援・ヘルスケアからXR応用まで
(株)QDレーザ 鈴木 誠 氏
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購読者割引は読者番号(送本時の宛名ラベルに記載)とお申込み者のお名前が一致している方が対象となります。
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受講申し込み後のキャンセルは受け付けておりません。申し込み後、受講者のご都合で欠席となる場合でも受講料は申し受けます。テキスト(pdf)は事前に参加者全員にメールにてお送りいたします。 なんらかの不可抗力により該当セミナー、及び付帯するイベントの開催が不可能となった場合、主催者は受講のキャンセルの受け付け致しません。また、受講料の返金を含む、これにともなった損害の補填・補償は行いません。 【不可抗力】台風、洪水、地震を含む天災、あるいはそれらを原因とする様々な事態、疾病や伝染病の蔓延、労働争議、主催者の合理的なコントロールを超えた会場設備の使用制限や講師の欠席等を含むもの |

本蔵 俊彦
(株)IntraPhoton
代表取締役社長
東京大学理学部化学科卒業、東京大学大学院理学系研究科化学専攻修士課程修了、東京大学大学院新領域創成科学研究科複雑理工学専攻博士課程中途退学、コロンビア大学Business School 経営学修士課程修了(MBA)
東京大学助手、国内証券会社、マッキンゼー・アンド・カンパニー、産業革新機構を経て、阪大発スタートアップを設立。米国シリコンバレー、日本大阪の2拠点にて研究開発型組織を組成、日米の半導体関連会社と遺伝子解析装置を共同開発し、成果(知財)を米国事業会社へ譲渡。その後国内VCのパートナーとして、ディープテック領域の投資、ハンズオン育成を担当したのち、2025年10月株式会社IntraPhotonを設立
1990年、大阪大学大学院物理系専攻電気工学分野修士課程修了。
1990年から1991年までNHKにて放送受信技術に従事。
1992年から2024年までソニー株式会社に在籍し、光ディスク、レーザープロジェクター、ARグラスの光学技術開発に携わる。
2025年よりCellid株式会社に加わり、ARグラス用ウェーブガイド技術の開発に取り組んでいる。
臼倉 奈留
シャープディスプレイテクノロジー(株)
参事
2000年早稲田大学理工学部電気電子情報工学科卒業,2002年同大学院理工学研究科修了。
2002年シャープ入社。ディスプレイ関連の光学技術(光センサー内蔵液晶,3Dディスプレイ,HMD等)の開発に従事,現在に至る。
鈴木 誠
(株)QDレーザ
VISIRIUM 最高技術責任者 (CTO) 同部 先端技術開発グループ長
2008年に株式会社QDレーザに入社。
それ以前は記録型光ディスク用ピックアップなどの光学設計の開発・商品化実務経験を経て、2012年から10年以上レーザ網膜投影技術の設計開発に携わっている。
世界で初めて民生用レーザ網膜投影装置の製品化に成功し、この分野に関連する100件以上の特許を取得している。
